挨拶回りなかなか終わりません!

挨拶回りなかなか終わりません!

そんな中、今夜は地元の津田屋さんで日本酒の会🍶

平成最期の今回は基山の基峰鶴さんです。

先づは佐賀大学の悠々知酔から。

今夜で4連荘、まだまだ続きます😨

2019年4月18日 | カテゴリー : ブログ | 投稿者 : かわさき常博

昼間のJA女性部の総会に引き続き、夕方からは佐賀市南商工会女性部の総会です。

昼間のJA女性部の総会に引き続き、夕方からは佐賀市南商工会女性部の総会です。

古巣の商工会の女性部だけに、殆どの皆さんが母親か姉みたいなもので、時には励まされ時には叱られたりしますが、どんな時でも支えて下さる、私にとって得難い存在です。

女性部の皆さん、これからもよろしくお願いします!

2019年4月17日 | カテゴリー : ブログ | 投稿者 : かわさき常博

本日は地元のJAさが諸富町女性部の総会のお呼ばれして、祝辞を述べさせて頂きました。

本日は地元のJAさが諸富町女性部の総会のお呼ばれして、祝辞を述べさせて頂きました。

女性部の皆さんには今回の選挙でも、母親のように、姉のように、妹のように支えて頂きました。
ほんとうにありがとうございました😊

JA女性部の皆さんの活動を少しでもお手伝いできるよう、今後も努力して参ります。

2019年4月17日 | カテゴリー : ブログ | タグ : | 投稿者 : かわさき常博

本日は久保田町にある、香椎神社の春季例大祭にお招き頂きました。

本日は久保田町にある、香椎神社の春季例大祭にお招き頂きました。

今回の選挙では、久保田町の方々にも大変お世話になりましたので、そのお礼と五穀豊穣、氏子の皆さんの地区の発展と生活の安寧をお祈りさせて頂きました。

厳粛な中お祓いを受け、心新たな気持ちにさせて頂き、昨日あった嫌な事も雲散霧消。

やっぱり神社仏閣は日本人の心の拠り所だと改めて感じました。

また秋にお伺いします。

2019年4月16日 | カテゴリー : ブログ | 投稿者 : かわさき常博

入学式3部作、本日最終日は母校、諸富南小学校。

入学式3部作、本日最終日は母校、諸富南小学校。
高中小と3日続けての入学式は初めてじゃないかなぁ。
成長の過程が如実に見えて保護者で無くても感慨深いものがあります。

子どもたちの健やかな成長をお祈り致します!

2019年4月12日 | カテゴリー : ブログ | タグ : | 投稿者 : かわさき常博

昨日に引き続き入学式です。

昨日に引き続き入学式です。

本日は地元諸富中学校。
今年は97名の生徒さんたちが入学されました。

諸富中学校は日頃から地域行事への参加やボランティア活動の盛んな学校です。
生徒たちは活動を通して社会のルールやマナーなどの社会性や郷土愛を育んでくれています。

社会を生き抜く為に必要なスキルです。新入生もしっかり学んでほしいと思います!

明日は小学校の入学式です!

2019年4月11日 | カテゴリー : ブログ | タグ : | 投稿者 : かわさき常博

私の友人に書家の先生がいます。

私の友人に書家の先生がいます。

先生はほぼ毎日face bookに自分の書をupします。

選挙前に共通の友人の披露宴の二次会で。
私 「なんか応援の書ばアップしてよ〜。」
先生「え〜いやだ!」

先生はリベラルな平和主義者。政治の話になるといつも平行線で噛み合わない。

そんな先生が数日後から4日間こんな投稿をしてくれました。

特に4日目の書は、今回の選挙に賭ける自分の想いの指針ともなるべき言葉でした。

「汎愛博施」(はんあいはくし)
たくさんの人たちを公平に愛し、広く恩恵をいきわたらせること、だそうです。

仏さまかキリストさまじゃ無いとこんな行いは無理でしょうが、政治とは本来これが目的でありその他諸々の事は、この目的の達成の為の手段かもしれません。

先生ありがとうございました😊

2019年4月10日 | カテゴリー : ブログ | 投稿者 : かわさき常博

今回の選挙は改元を控えていた為、通常より一週間ほど前倒しで行われたので、桜の咲き始めから満開までちょうど選挙戦と重なりました。

今回の選挙は改元を控えていた為、通常より一週間ほど前倒しで行われたので、桜の咲き始めから満開までちょうど選挙戦と重なりました。

候補者としては花を愛でる余裕はありませんでしたが、それでも時折心和ませてくれました。

その桜ももうすぐ終わり、葉桜になりかけています。

今回、5,575個の花を咲かせて頂きました。その中で私自身が咲かせた花はたったの一輪。
多くの方々に感謝を忘れずに、一瞬一瞬を大切に4年間励んでまいります。

散る桜残る桜も散る桜

2019年4月9日 | カテゴリー : ブログ | 投稿者 : かわさき常博